WordPress 導入プロセス覚書

WordPress本体インストール

サーバの契約を終えたら本体のインストール。
レンタルサーバの基本機能でWordpressのインストールが超簡単に行える。

が、ログイン画面のパスワードが何故か通らなくて再発行する。再発行してログインもOK。
config系の編集もしなくていいし、10年前とは雲泥の差である。

プラグイン一式導入

セキュリティ系

SiteGuard WP Plugin

日本製で管理画面が日本語で分かりやすい。画像認証も日本語で、なんとなく破られにくそう。

今気づいたが、特にプラグインを入れなくても記事投稿画面でmarkdown記法が使える。便利だ。

アクセス解析・SEO

Site Kit by Google

よくわからないが、デフォルトでインストールされていた。レンタルサーバが入れてる?
Google純正なので試してみたところ、こちらも簡単にサイト認証やSearch Consoleの設定までできちゃった。

投稿系

Highlighting Code Block

いくつか迷ったが、シンプルな見た目だったのでこれにする。対応言語数も多い。

あとは定番のハロードリーの息の根を止めて、プラグイン系は終了。
アーカイブ系や高速化系は後でしっかり調べてから導入する。

テーマ設定

シンプルで余白が整っているものを探す。

Cenote

公式のテーマ検索であっさり見つかった。フリー版を使うこととす。
海外製なので、日本語レイアウトの微調整がいるかもしれない。

テーマの編集機能を使ってサイドバーやらヘッダーやらを調整。楽しい。

だいたいこのあたりで準備OK。

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